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露出狂

露出狂の心境なんて全く分からなかったのだけど、彼女ができて付き合い始めたら何となく自分のどこかにそんなケがあるのかな、と言う気はしてきた。
ラブホに入ったらすぐにパンツを脱いで、怒張している自分のモノを彼女に見せたくなる。「きゃー」とか「ちょっとやめてよ」なんて言われると、ますます固くなるのだ。風呂に入る時とかも、ちんこにタオルをぶら下げて彼女の反応を楽しんでいる。まあ、最初は恥ずかしそうにしていた彼女も、今では「ばーか」と言ってくるくらい馴れてしまったのが残念なのだが。
とは言え、オルドたくさん作って子作りに励むモンゴルの某英雄みたいな立派なモノでないことは自覚している。自慢できないものをさらして喜んでいる自分はどうにかしていると思うことはある。
ただ、僕はクンニが大好きなこともあり、クンニをするにはまんこをドアップで見なければならない。これは女の子にとっては恥ずかしいもので、彼女からクンニ拒否されることもある。その代償として彼女にちんこをドアップで見せている面もあると言えばある。俺も見せるんだから、お前も見せろ、と言う感じだ。
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とは言え、そんなことをするのは彼女の前だけだ。決して露出狂ではない証拠にチン毛が生えてきてからは、家族に対してもチンコは隠すようになった。それは当たり前だろう。オカンにチンコを見せて喜ぶようなヤツは変態を通り越して単なる病気である。
だから、その反動はあるのかもしれない。チンコは隠して当然のものであり、町で露出されるとたちまちわいせつ物陳列罪で逮捕される。しかし、彼女の前でへんちんポコイダーなみにチンコを振り回すことは露出狂ではなく、コミュニケーションの一種と思われる。それだけ、彼女のことが好きだし信頼しているから僕は露出するのである。ただし、もし彼女が「おっぴろげ~」と性器のヒロインのように露出してきたら引いてしまうだろうけどね。
クンニされたい
クリトリス責め