オナニーの見せ合い

僕が今の彼女と交際を始めたのは高校生の時分だから、もう13年になる。
お互いに大学生の時はちょっとブランクがあったのだが、社会人になってからはまた交際を復活している。満たされていたカレッジライフとは対照的に、社会人は孤独な存在であり、そこで初めてお互いが必要な存在だと気づいたわけだ。
そろそろ結婚も視野に入れる年頃ではあるのだが、僕には踏ん切りがついていなかった。お互いに個人の時間を大切にする性格であり、そのリズムが一致しているからこそ、13年も交際を続けられたのだ。一緒に暮らすことにはまだ不安があった。
ちなみに、セックスもしている。自慢ではないが、僕は彼女以外の女性を抱いたことはない。夫婦でもないのに、13年間、同じ相手とセックスを続けているケースも稀ではないだろうか?
だから、僕は彼女に関しては知らないことはない。それは彼女も同様で、お互いの性癖を知り尽くしているのだから、他の異性とのセックスでは満たされないことはわかっているのだ。
長い間付き合っているのでお互いに隠し事はない。下世話な話だが、僕は彼女の放尿音から屁の匂いまで知っている。普通ならば、他人には包み隠すこういう部分を見てしまったら幻滅するのだろうなと思う。しかし、僕はそれらを包括しても、隠し事をしない彼女のことが好きなのだ。
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しかし、唯一、彼女が僕に見せていないものがある。そして、僕も彼女に見せていないものがある。
それは、お互いのオナニーだ。見せていないというか、会えばセックスしているのだから、見せる機会も必要もないのだが、僕と会えない時、彼女がどうやって自分を慰めているかに興味はある。実は僕も、彼女と会えない時は彼女とのセックス動画を見てオナニーをしているのだから。
そこで、オナニーの見せ合いをしよう、と僕は彼女に提案した。さすがに彼女は驚いたようだったが、見せ合いだったら問題ないと了承してくれた。
ホテルのベッドの上で、彼女はM字開脚で股間を刺激し、僕は片膝立ちでイチモツをしごいて、オナニーを見せ合った。
それは、かつて経験したことのない興奮だった。初めて見る彼女のオナニー姿はあまりにも扇情的過ぎた。それは彼女にとっても同様だったのだろう。
お互いに達しようとした瞬間、僕は意を決して腰を激しくピストンしながら「僕と結婚してください!」とプロポーズした。僕の告白に彼女は眼を見開きながら、股間に指を突っ込みつつ「喜んで!」と答えてくれた。
次の瞬間にお互いに果てた。これでもう隠し事はない。別れて生活する意味もないのだ。
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オフパコ

知り合いには決して言えませんが、私はこっそりオフパコを楽しんでいます。知らない人と会ってエッチすることは危険だと思う方も多いでしょうが、安全な出会い系を使うと意外と簡単にリスクが少ないオフパコを楽しむことができるのです。私も最初は怖いと思っていましたが、今ではドキドキとスリルでオフパコをやめることができない体になってしまいました。

最初にオフパコをしたのは、自称会社社長の40代の男性。特に顔写真を見せてもらうということもなく、いきなり待ち合わせをしたほどです。本当に社長かと疑いたくなってしまうほど、ラフな格好で現れた男性は、少し中年太りが始まっているような体型。正直オフパコするのをやめたいとも思いましたが、エッチしてみなければわからないこともあるでしょう。
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とりあえずホテルに入り、話も半ばにしてエッチをスタートしました。その男性は女性に飢えているのか、かなりしつこい愛撫をしてきます。決して上手とは言えませんが時間をかけて愛撫してくれるので、気持ちいいものです。挿入は数分で終わりましたが、射精してまた勃起するほど溜まっていたようです。

思い出深いオフパコの相手は、自称会社員の20代後半の男性。かなりのイケメンで、エッチをする相手には困っているようには見えませんでした。でも脱ぐと変貌するタイプで、一心不乱に私の体を舐めまわします。私は背中を舐められるのがとても好きなのですが、それを知るとずっと舐めてくるのでそれだけで昇天してしまったほどです。挿入してからもかなりの遅漏で、何度も体位を変えながら30分以上は挿入を続けます。私はその間何度も昇天しましたが、彼はなかなかフィニッシュしないので、申し訳ないなと思ったほど。最後に彼に話を聞きましたが遅漏が理由でなかなか彼女が出来ないので、オフパコを楽しんでいると言っていました。
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露出狂

露出狂の心境なんて全く分からなかったのだけど、彼女ができて付き合い始めたら何となく自分のどこかにそんなケがあるのかな、と言う気はしてきた。
ラブホに入ったらすぐにパンツを脱いで、怒張している自分のモノを彼女に見せたくなる。「きゃー」とか「ちょっとやめてよ」なんて言われると、ますます固くなるのだ。風呂に入る時とかも、ちんこにタオルをぶら下げて彼女の反応を楽しんでいる。まあ、最初は恥ずかしそうにしていた彼女も、今では「ばーか」と言ってくるくらい馴れてしまったのが残念なのだが。
とは言え、オルドたくさん作って子作りに励むモンゴルの某英雄みたいな立派なモノでないことは自覚している。自慢できないものをさらして喜んでいる自分はどうにかしていると思うことはある。
ただ、僕はクンニが大好きなこともあり、クンニをするにはまんこをドアップで見なければならない。これは女の子にとっては恥ずかしいもので、彼女からクンニ拒否されることもある。その代償として彼女にちんこをドアップで見せている面もあると言えばある。俺も見せるんだから、お前も見せろ、と言う感じだ。
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とは言え、そんなことをするのは彼女の前だけだ。決して露出狂ではない証拠にチン毛が生えてきてからは、家族に対してもチンコは隠すようになった。それは当たり前だろう。オカンにチンコを見せて喜ぶようなヤツは変態を通り越して単なる病気である。
だから、その反動はあるのかもしれない。チンコは隠して当然のものであり、町で露出されるとたちまちわいせつ物陳列罪で逮捕される。しかし、彼女の前でへんちんポコイダーなみにチンコを振り回すことは露出狂ではなく、コミュニケーションの一種と思われる。それだけ、彼女のことが好きだし信頼しているから僕は露出するのである。ただし、もし彼女が「おっぴろげ~」と性器のヒロインのように露出してきたら引いてしまうだろうけどね。
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