31歳独身男性会社員の即ハメ体験記

種を撒いて、水やりをして、肥料を与えて・・・。
なかなか手ごわい相手だったが、ついに開いた花びらを拝む時が来た!

何の話かって、出会い系の話です。

出会い系をはじめた頃は、とにかく出会えてあわよくば即ハメに持っていければ最高
ぐらいに考えてやってましたが、慣れてくるとそれだけじゃつまんないんですよね。

ネットも現実も男女の出会いについては根本的には大差ないので、結局のところ
ハードルの低い即ハメ女はぶっちゃけ見た目がイマイチだったり、なんだかんだ
援助っぽくなりがちだったり、まあ一度ハメればおなかいっぱいなんですよ。

そこでポイント消費を恐れず(笑)着実にイイ女に近づく為に血のにじむ努力っぽい事を
時間をかけてやってきた訳ですよ。

例えばメールのやり取りも焦らず、とにかく「イイ人」イメージを持ってもらえるように
まずは自然に相談相手ポジションを目指してコミュニケーションをはかりました。
正直このやり取りで相手に知性を感じなければかなりの確率で見た目もダメですね。

やっぱりイイ女には知性がある場合が多いです。

知性のある女は己を知っているので、ファッションセンスも流行に流されず
自分にあったものをチョイスするもんですし、写メ交換でも妙なフェイク画像とか
ほぼ使ってくることがないので、「出会ってびっくり」の可能性が低いんです。

会話してて楽しいのも知性のあるタイプですし、以外にエロへの探究心も強いタイプが
多いので肝心のプレイもその辺のビッチ系より興奮させられるんですよね。

知性あふれる美女との即ハメとか、考えるだけでヨダレでそうだと思いません?

ちなみに私が狙ったのは、近隣ではなく遠方の女性です。
近隣だと、「とりあえず会おっか」となる恐れがあるため、まずは食事から
その次に飲み、まあ上手くいっても2手必要になる訳で、ちょっと面倒なんです。

その点遠方だと一泊覚悟で向かうので即ハメ率がかなり上がります。

もちろんその為に時間をかけてやり取りして、直の連絡先をゲットして
何となく会ってみたい雰囲気を作り上げて、となるんですが、この作業自体は
自宅からでもスマホからでも出来ますからね。

私の場合は合流したら現地の観光スポットを案内してもらったり、地元グルメを
紹介してもらったりしてさらに距離を縮めていきます。

それで最終的に、「もっと話したいから良かったら宿泊先のホテルで一杯飲まない?」と
誘うんですが、今までこのパターンで外した事無いですよ。

もちろんホテルに連れ込んでもまずはホテルのラウンジで飲むのがポイントです。
イイ女を抱くのに細かい支出をケチってはダメですよ。
ネットが導いた運命の出会いに乾杯ってやつです。
ラウンジの2人飲みがまた雰囲気でるんですよね。

後は自室にお持ち帰りして、これまでの紳士的な振る舞いとは一変、
即ハメ肉食モード発動です。

もちろんそれを望んでいるのは私だけではないので、お互いに朝まで
貪りあうように求め合うって訳です。

手間をかけてる分だけ、快楽もひとしおですよ。

21歳独身男子大学生の愛人体験記

合コン目的のカラオケに出席をしたことがありまして、しかも相手の女性たちはなんと人妻と言うんですからね、まあ出会いが目的というよりも一緒に楽しみたいといった趣旨の会だったのですが、興味本位で出席をしたんです、そこで愛人になる人と出会うなんて。
友達と俺とで男子大学生5人と、相手の人妻は6人が出席して大いに盛り上がりしたね、まあ人妻さんたちですから昼間の時間帯しか空きがないというので昼のカラオケだったのですが飲むわ飲むわ酒のんで歌いまくりで圧倒されてしまいましたね、人妻パワーってスゲェってちょっと呆気にとられてしまったり。
相手につられてしこたま飲んでしまいましてちょっとフラフラしてカラオケ出たのが15時前だったと思います、帰り道が同じだった出席者のトモエさんと2人で歩いていたら「うちによってコーヒーでも飲んで酔ざましする?」と提案されたんです。
30歳のトモエさんは結婚して2年目で子供はまだの専業主婦、「そんなことしたら旦那に怒られますよ」と話すと「大丈夫だよ、今出張しているしコーヒーだけだから」って半ば強引な誘いを断れずにお邪魔したのです。
見知らぬ男女が密室でふたりきりですからやることってだいたいあれになりますよね、トモエさんのほうが手を出してきて酔いも手伝ってか彼女を抱いてしまいました。
愛人関係ってやつなのかな、そんな感じの関係をその後続けているんですけどね、いくらかお小遣いも貰って彼女との肉体低関係やデートも楽しんでいるんです。
こんな愛人関係も悪いものではありませんね、けっこう刺激を楽しめています。

君に出会えて良かった